追記あり(11月30日)
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追記あり(11月29日)
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IPCCの「データ捏造」疑惑(池田信夫blog part2):
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51316866.html
これはホッケースティック曲線として知られる、20世紀になって急速に地表の平均気温が上がったとするデータについての議論である。文中のMikeとは、ホッケースティックのデータを発表したMichael Mannのことで、「80年代以降の気温上昇を過大に見せ、60年代からの下降を隠す」工作を行なったことをのべている。ホッケースティックのデータが捏造されたのではないかという疑惑については、全米科学アカデミーが調査し、IPCCの第4次評価報告書からは削除された。このEメールは、捏造疑惑を裏づけるものといえよう。
このように「初めに結論ありき」で研究が進められることは珍しくない。特にIPCCのように一つの大学に数億ドルの補助金が出るような大プロジェクトでは「結果を出す」ことが求められるので、なるべく温暖化が起きているようにデータを解釈するインセンティブが生じるが、このホッケースティックのように意図的に原データを改竄するのは、科学的な論争のルールを逸脱している。
(部分抜粋)
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地球温暖化という捏造(masayangの日記 2009/11/21):
http://d.hatena.ne.jp/masayang/20091121/1258819697
Mish: Hackers Prove Global Warming Is A Scam
温暖化を示すデータを捏造する過程を相談していたメールが、University of East Angliaのサーバに進入した何者か*1によって取り出され、ネット上に公開されてしまった。
これらのメールが捏造というわけではなさそう。関係者とされるうちの一人であるPhil Jones氏が本物と認めている。
Canada
加担していたとされるのは
Phil Jones
Benjamin Santer
Michael Mann
Kevin Trenberth
Jonathan Overpeck
Ken Briffa
Tom Wigley
(部分抜粋)
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【多事】地球温暖化20【爭論】:
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/sky/1258955905/
米Foxニュースのアンカー、グレンベック氏によるIPCCデータ捏造報道:
今、日本は鳩山イニシアチブ(1990年比:25%減)により、大企業海外移転、中小零細倒産、大量失業、賃金カット(なのに増税)、円高、株価暴落、税収激減、国債増発.というみぞゆう(笑)の危機に晒されようとしています。
このまま、民主党政権のやりたい放題だと、あと数年も持たないでしょう。 > ニッポン
100年後の地球の心配なんかしてる場合じゃないんですけどね(笑)。
おまけに、地球温暖化データを公表しているIPCCがデータ捏造してることが、ほぼ確定的になった訳です。
日本で殆ど報道されないのは、日本国民のお金を食い潰したい勢力が今の与党だからですね。
原発、エコ関連株を事前に億単位で買って、国連で「CO225%削減」を高らかに宣言する。
それによって、関連株価up→大儲け
これって、究極のインサイダーじゃないのでしょうか?
おまけに、郵貯も溶かす気まんまんのようですよ。
関連過去エントリ:
郵貯のお金が消えるかも(笑)(2009/11/21):
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1332928
日本を崩壊させる前に、日本(国民)のお金を食い潰す。
これが、民主党の狙い。
それでも、
「この美しい地球を守るために」とか
「明日のエコでは間に合わない」というインチキお題目を唱えて滅びますか?
「人為的CO2排出による温暖化危機」なんて一部の人間の金儲け手段。
騙されても、騙されても..又、騙される..。
騙されて滅びることは「愚か」以外のなにものでもありません。
(11月27日)
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追記(11月29日):

池田先生のエントリ自体がぐぐる八分になってます(笑)。
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追記(11月30日):
【環境問題】地球温暖化データにねつ造疑惑★3:
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259503529/
そこで注目されたのが有名な「ホッケースティック曲線」だ。過去 1000年間にほぼ横ばいだった気温が、温室効果ガスの排出が増えた20世紀後半に急上昇したことを示す。
IPCC報告書でもたびたび引用されたが、あいまいなデータ処理が以前から問題視されていた。メールの中で、フィル・ジョーンズCRU所長は1960年代からの気温下降を隠すことで、80年代からの上昇を誇張するデータのtrick(ごまかし)があったことを示唆している。
ジョーンズ所長らは流出した電子メールが本物であることを認めたうえで、疑惑について24日に声明を発表。
「trickとは新データの追加を意味する言葉で、ごまかしではない」などと釈明している。
さらにメールでは、2001年にまとめられたIPCC第3次報告書の代表執筆者のひとりだったジョーンズ所長が、懐疑派の学者に対して「報告書に論文を掲載しない」「論文誌の編集からはずす」「CRUのデータにアクセスさせない」といった圧力を加えたことがつづられている。
欧米には懐疑派のウェブサイトやブログが多数あり、クライメートゲートについて盛んに議論されている。メール流出はハッキングでなく、目前のCOP15を揺さぶることを目的にした内部告発者のしわざではないかとの見方も出ている。
(部分抜粋)
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クライメートゲート(地球温暖化データにねつ造疑惑)(AKC 2009/11/30):
http://antikimchi.seesaa.net/article/134291660.html
さて日本のテレビマスコミはこの騒動を国民から隠し続ける事ができるのでしょうか?テレビマスコミ関係者の捏造手腕が問われる事になりそうです。(w
こんな話が知れわったちまったら「鳩山イニシアチブ」名目で国民から金を騙し取れなくなってしまいますからね・・・。(爆w
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温暖化対策で年76万円負担増の試算が非公表に..(国を憂い、われとわが身を甘やかすの記 2009/11/30):
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1345423/
5つの研究機関・大学が試算した結果の数値がバラバラで、しかも最大では前政権の試算36万円の倍以上となる76万5000円の負担増という数字が出てきたため、国民にそのまま明らかにするのはまずいと判断したようです。
(略)
次回は、われわれ政権が本当にやりたいと思っているものを仮想的に取り入れたときにどうなるか、そういう試算をしたい。民主党が、鳩山政権がこういうことをやりたいという話を本当に応援してくれるみなさんとやりたい」
(部分抜粋)
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(2009/12/27)
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by 9月
memo:武田医学賞 part2